図書館でワイヤレス接続ができるかと思いきや、ホットスポットやフレッツスポットというのは契約が必要なんですね!(そのため、今回の記事はポメラではなくネット接続していないノートPCで書いています)
ケータイで見る限りですとフレッツスポットは月額¥210…なのかな? そうみたいですね。
期間限定なら契約してもいいかなという感じ。
ちょっと調べてみようと思います。
日経ビジネス2011.2.28号より、気になった記事を紹介します。
フェイスブック革命、日本は?
日本のフェイスブックはまだ浸透していません。
政治家もまだ戦略的には使いこなせていないとか。
個人利用でもmixiやアメブロほど浸透していない感じがします。(mixiで十分という声もありますし)
実名登録ですが、もし気になるのであれば、ひとまず登録してみてはいかが?と思います。視界が広がると思うんですよね。
各種プロフィールは非公開や友達のみにすることが可能です。
で、イマイチだったら使わなければいいのです。
「若者は消費しない」の嘘
記事内図表によると、相対的に若者は消費意欲を失っていません。
古い世代の市場開拓方法が通用しないということでしょうか。
「大衆の消費を刺激する10の戦略」として挙げられています。
1.捨てさせる
2.無駄遣いさせる
3.贈り物にさせる
4.蓄えさせる
5.抱き合わせ商品にする
6.きっかけを与える
7.単能化させる
8.セカンドとして持たせる
9.予備を持たせる
10.旧式にさせる
究極のコーヒーが市場拓く
ミ・カフェートのコーヒー豆のことです。
コーヒー豆をシャンパンボトルに入れるというものですが、一度テレビで見たことがあります。
これは、コーヒーの香りを逃がさない最適な方法だそうです。
(単品販売の場合、200gで1万500円)
消えたデータを復元する
大相撲の八百長問題からデータの復元が注目されているように感じます。
事実、こうして記事になっているわけですからw
PCのゴミ箱が空でもデータは残っているようです。
ファイルというのは、[データ領域][管理情報領域]の2つが揃って初めて見えます。
通常の削除では、[管理情報領域]の該当データに削除マークが付くだけです。
この削除マークを見つけられれば、実データの在り処が分かり復元可能になるという流れです。
さて、日経ビジネス内で紹介されている書籍で気になるものがあります。
池上彰 編・著
世界を救う 7人の日本人 国際貢献の教科書
『求心力 人を動かす10の法則』より、本日一番気になった節はこちら。
59頁より。
成功に向かって邁進するには、「いつかは勝ち組になる」という信念が必要だ。
「勝ち組」という言葉には、大きな目標や願望も含まれると考えています。
つまり箱田氏の著書から例を持ってきますと、それは高級車を持つことであったり、世界旅行をすることであったりします。
また、それら目標を、目に付く場所に紙に書いておくというのも、非常に重要なことです。(私も書いています!)
「勝ち組」に行くというのは、自分にとって非常に大きな目標をつかみ取りに行くということで間違いないでしょう。
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